オークランド市

オークランドからタマキ・マカウラウへ。
大規模公共事業プログラムが2021年12月に完成し,オークランド市・マカウラウラとその港・テワイテマタのつながりは一変しました。本事業は,ニュージーランド・アオテアロアの最大都市中心部へのフェリー,バス,地下鉄といった公共交通の著しい向上とともに,快適性や文化的表現を大きく高めました。また,本事業は同地域の先住民であるマオリ・マナウェヌアの人々との独創的なデザイン・パートナーシップによって支えられています。

APCC

アジア太平洋こども会議・イン福岡(APCC)は、1989年に福岡市政100周年を記念して開催されたアジア太平洋博覧会(よかトピア)への参加以来、30年以上に渡り、福岡をベースに民間レベルでこどもの草の根国際交流事業を行っている特定非営利活動法人です。
「OMOIYARIの心をもった地球市民」を育て、「こども達の笑顔あふれる世界」を実現することを目指し、「We are the BRIDGE つなげます。世界の夢を」をスローガンに掲げ活動しています。

https://apcc.gr.jp/

福岡市道路下水道局

福岡市の下水道は、脱炭素社会への貢献や、資源の有効利用、浸水対策など、「快適な暮らしを守り、都市の魅力を高め、未来につなげる下水道」をめざして取り組んでいます。また、これまでの福岡市の下水道技術やノウハウを活かし、海外の水問題を解決するなど、国際貢献を推進しています。

https://www.city.fukuoka.lg.jp/doro-gesuido/s-tyousei/hp/gesuidokokusaikouken.html

福岡市水道局

福岡市の水道事業は、2023年3月1日に創設100周年を迎えます。
2度の大渇水を教訓に、「節水型都市づくり」と「水資源の確保」に取り組んできました。
また、長年の実績とノウハウを活かし、国際協力も積極的に行っています。
福岡市はこれからの100年も、市民の暮らしと都市の成長を支える安全で良質な水道水を供給し続けていきます。

https://www.city.fukuoka.lg.jp/mizu/somu/index.html

鹿児島市

鹿児島市では、SDGsに関する理解を深めていただき、より一層SDGsの推進を図るため、SDGsガイドブックを作成しました。ガイドブックの中でご紹介している「発見!私のSDGs」の部分をまとめた動画を掲載します。その他の本市のSDGs普及・啓発の取組は、本市ホームページからご確認ください。

https://www.city.kagoshima.lg.jp/kikakuzaisei/kikaku/seisaku-k/shise/shisaku/toshisesaku/sdgs.html

北九州市

北九州市は、OECDより「SDGs推進に向けた世界のモデル都市」に選定されるなど、SDGsを積極的に推進する都市として、国内外より高い評価を得ています。今後も、「環境」や「国際貢献」などの取組みをさらに推進し、SDGsの達成に向けて取り組んでいきます。

https://youtu.be/guUbDr4NrMc

熊本市

熊本市は世界に誇る清らかな地下水と豊かな緑、熊本城をはじめとする歴史文化に彩られた多様性あふれる都市として、「誰もが安心して暮らすことができる上質な生活都市」の実現を目指しています。また、アジア初のフェアトレードシティとして、その理念普及に努め、地球規模の課題にまちぐるみで取り組むことで、世界の人々や社会に貢献します。

https://sdgs-kumamotocity.com

九州大学Q-AOS

九州大学アジア・オセアニア研究教育機構(Q-AOS)においては、「アジア・オセアニアの課題解決は世界の課題解決に繋がる」との考えにて、学際的・分野融合的な研究教育活動を推進しています。人文社会科学系、理工系、生命系など学問分野の枠組みを超え、全学が一体となって研究教育活動を展開し、課題が生じている現地の要求に応じて(オンデマンド)、現地機関との現地での協働(オンサイト)によって、課題を解決・軽減・発掘・予防することに取り組みます。

https://q-aos.kyushu-u.ac.jp/

LFC(ローカルフードサイクリング)

暮らしに必要なものが地域で循環するたのしくて安全な暮らしを目指して、コンポストを使った、⽣ごみをごみにしないで半径2 キロで循環させる「ローカルフードサイクリング」の仕組みづくりに取り組んでいます。
また、⽣ごみが堆肥に変わり野菜になる循環を普及啓発するため、コンポスト講座や菜園講座などを実施しています。

https://www.jun-namaken.com/

国土交通省

日本では、第2 次世界大戦後の75 年間に計7 回の国土計画を策定してきました。
これら計画は、その時々の諸課題に対応しつつ、すべての国民が豊かさを享受できる国土づくり、自然と共生した国土の形成を目指してきました。
本動画では、「地域間の均衡ある発展」を基本目標とした第1 次全国総合開発計画から2050 年を目標とする「国土の長期展望」までを概観します。

大分市

大分市の特徴は、臨海工業地帯で水素エネルギーを生産し、近隣の商業地、住宅地、農業地域に供給していることです。
また、製造された水素エネルギーは貯蔵され、各地に輸送されています。

http://www.city.oita.oita.jp/o141/machizukuri/kankyo/201908suisomatome.html

佐賀市

佐賀市、国立大学法人、民間企業との共同によるCO2を活用した大豆育成研究プロジェクトがスタートしました。
このプロジェクトは、CO2を活用し効率的な大豆の生育を目指す研究で、佐賀市は清掃工場で回収しているCO2について情報提供などの役割を担います。

https://www.city.saga.lg.jp/promotion/main/1884.html
UN HABITAT 福岡市 GOALS